《神恩招来フリズスキャルヴ・ジャパンオリジン》日本銘石と響金属の“神の視座”
¥6,939
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《神恩招来フリズスキャルヴ・ジャパンオリジン》
──日本銘石と響金属が“神の視座”を降ろす究極魔導具《一点物》──
サイズ54.5mm×16.2mm×8.7mm/約16.4g
サージカルステンレス316チェーン1.5mm・50cm/同316丸カン使用
出雲の神域で生まれた出雲碧玉〈赤〉と、国生み神話の淡路島に眠るおのころ水晶。
この二つの日本銘石は、古代より“神意を宿す霊石”として尊ばれ、王権の象徴、護符、祭祀具として用いられてきた。
特に八尺瓊勾玉に通じる赤碧玉は、太古から権力者だけが持ち得た聖なる石であり、招福・長寿・魔除の霊験を持つと伝わる。
おのころ水晶は国生みの潮から生まれた霊晶で、幸運と浄化を司り、持ち主の心身を天と地へ調律する。
本作はその日本銘石に、銅・錫・アルミニウム、そして呪文に反応する秘合金〈響金属〉を融合した究極構造。
響金属は声・意識・振動を電磁エネルギーへ変換し、石と持ち主の霊的チャンネルを開く“言霊導線”となる。
四金属の魔力循環が発生する内部構造は、古代錬金術が目指したエネルギー循環そのものであり、生命力、精神安定、情報受信、言霊共鳴が同時に強化される。
さらに、この魔導具そのものに宿る意思は、主神オーディンと女神フリッグだけが座す高御座フリズスキャルヴの視座を再現し、持ち主に“万象を俯瞰する神の視点”を授ける。
五芒星は天と地を結ぶ鍵として働き、霊・物質・意志・直感を統合し、現実創造の力を覚醒させる。
この一点は、まさに神恩を呼び降ろす“選ばれし者の魔導具”である。
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